食べること

2008年06月28日

イェローグレン・レッド

イェローグレン・レッド旨い、赤のスパークリング、入りました!

ロゼでは、ありません。
赤のスパークリングです。

今まで飲んだ赤のスパークリングは、色がキレイだな、くらいの位置づけのお酒だったのですが、イェローグレンは旨い!

甘みがあり、酸味が少なめ。
クリーミーな舌触り。

赤ワインの渋みと、スパークリングの爽快感を味わえる、
オーストラリアから来た泡を、ぜひお試しください!

hiroto32 at 13:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年10月04日

ブラヴォド・ブラックウォッカ

ブラヴォド・ブラックウォッカカムで飲むことができる、ブラヴォド・ブラックウォッカ。

アジア産の薬草で、色付けられた、黒いウォッカ。
マーク・ドーマンという人が開発した、ロンドンのお酒です。

ソフトで、スムースな味わい。

カクテルベースとして色や味を愉しむのも良いですが、オススメはロック。

氷の周りで、光に透かされたブラヴォドは、
仄かにグリーンに光ります。

ぜひ、お試しください!!

hiroto32 at 22:12|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!

2007年09月23日

爽爽 (さわさわ)

爽爽 (さわさわ)カムで飲むことができる、発泡性日本酒、
『爽爽 (さわさわ)』。

すっきりした甘さと、口当たり。
9%以下の低いアルコール度数。

普段、日本酒を飲まない方にも、美味しく飲める日本酒。
食前、食中、共に良く合います。

カムでは、シャンパングラスに注いで、ご提供いたします。

女性のお客さまが、繰り返しご注文されることが多く、
爽爽しか飲まない、外国人の女性リピーターもおります。

カム、ご来店の際には、
ぜひ、お試しください!

hiroto32 at 01:31|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!

2007年07月09日

エヴァブリッジの最上清流

エヴァブリッジの最上清流カムで使っている卓上型浄水器、エヴァブリッジの最上清流

オールステンレスの、クールな質感。

カウンター上、見た目の相性が良いビールサーバーの横に、置いている。

そして、
とにかく、飲み口が良い。

エヴァブリッジでは、
デトックス(解毒)効果をアピールして、販促している。

実際、
やや深酒されたお客さまに、飲んでいただき、
二日酔いがない、とおっしゃっていただくことが良くある。

ご来店の際には、お気軽にお申し付けください。

hiroto32 at 19:41|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!

2007年01月16日

納豆が・・ない・・

やっと見つけた納豆納豆が・・ない・・

年始から(?)、都内のどの店でも、納豆コーナーの品が異常に薄い。

正月の余波?、と思っていたら、どうやらテレビ番組の影響らしい。

納豆の何かしらの効果が、健康番組で取り上げられたか??

テレビの影響の大きさは重々認識していたけど、
いったいどんな報じられ方をしたのだ!?

hiroto32 at 22:55|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!

2006年09月05日

アヒルの卵

アヒルの卵先日、千葉県館山の「波左間」というダイビングスポットにお客様を連れていった帰り、委託販売されていたアヒルの卵を見つけて買った。

茹でて食べると旨い。ニワトリの卵より白身は固く、黄身がネットリ、という食感。生食も可能だそうだ。

身近な(?)アヒルの卵と言えば、中華の食材ピータン、フィリピンのバロット(孵化間際のアヒルの卵を茹でたモノ)。どれも味わい深い食材だと思う。

販売元(?)として、「シャンティふぁ〜む」なる有機野菜の生産者の名前があった。ここなら直販してくれるのかな?

小規模に生産される食材の発掘と、消費者とのマッチングは行ったみたい事業の1つ。まさに趣味と実益を兼ねられる。

先行しているサービスは多いが、まだまだマーケットの需要を満たせていない。また生産者との接点が重要、という点から、まだまだ新規参入はできるはず。

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2006年07月24日

恵比寿の定食屋、「こづち」

こづち恵比寿駅、徒歩5分(?)の定食屋、「めし処・こづち」。このすばらしい定食屋に久々に行った。

店を構えて40年。周囲の景観に溶け込んで、恵比寿勤務でも知らない人が多い。

けど、タクシーの運ちゃんには有名。長野県知事、田中康夫のペログリ日記にもこのお店が出ていたし、フードジャーナリストにもファンは多い。


こづちこの店では、”品の良さはマナーの悪さ”と見なされる(?)とにかく、食事をすばやく取ることに、店の構造、店員のオペレーション、が集中している。

食べ終わる頃には、チャリンとオツリが置かれる。この後に1万円を出すのはとても勇気がいる(笑)


肉豆腐私が注文するのは、焼肉定食(780円)。

そして、絹ごし豆腐と豚の3枚肉を煮込んだ単品の肉豆腐(150円)。豚肉の旨みがすが立った豆腐に染み込んでいてウマイ。


焼肉定食ワカメが溶けるほど煮込まれた味噌汁。料理のセオリーとして言われていることを、無視して調理される数々の料理。だけど、おいしい。旨い、というよりウマイ。
わが道を行く、という感じが好きだ。

10年の付き合いですが、名も知らぬ店のおやじ殿!
いつまでもこの状態を維持してくださいm(__)m

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2006年07月14日

恵比寿「蟻月」

白のモツ鍋ウワサに聞くモツ鍋屋、恵比寿の「蟻月」
やっと評判の鍋を味わった。

旨い・・・!

最近、某人気トンカツ屋、ラーメン屋にがっかりさせられていた。久しぶりに、評判以上と思える料理に食べることができた。

注文したのは、
・白のモツ鍋
・レバ刺し
・酢モツ
・ニンニクを揚げたもの(名前を忘れた)

ニンニク良い素材の持ち味を活かした料理。店の内装と同様、シンプルでキレイな調理、というイメージ。
きっとどの店舗、スタッフでもある程度の味の均一性が保たれるだろうな、と感じた。

脂の乗り切ったモツ。粒の大きなニンニク。分厚いニラ・・・

特に、白のモツ鍋。ニンニクの効いた味噌仕立て。キャベツ、ごぼう、豆腐、そして火の通りやすいニラが上に乗って出てくる。モツから出る脂と、野菜が絶妙にバランスが取れている。箸が進む。

私の稚拙な筆では、この店の味は表現できない。ぜひ直接味わってほしい。
予約が取れればですが・・・(笑)

hiroto32 at 22:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2005年10月30日

生のカニと辛いラーメン

五反田の韓国料理「チェゴヤ」。辛いものが無性に食べたくなって、五反田「チェゴヤ」へ。

写真はユッケジャンラーメン。体を熱くする唐辛子の心地よい辛さと具の山菜の食感が妙に合う。

この店のケジャン(生のワタリガニをコチジャンベースのタレに漬け込んで、野菜と一緒に和えた料理)、サムゲタン(小ぶりの鶏の中に、高麗人参、ニンニク、なつめ、モチ米etcを詰めて煮込んだ薬膳料理)は他の店じゃ食べられないと思う。


これがケジャン。鮮度の良い魚介類は、生で食べるのが一番食材そのものの味を味わえると思うが、鮮度の落ちやすい甲殻類を生で食えるこの料理は貴重。

チェゴリのケジャンの肉の厚さ、臭みの無さ、舌触り、全てがワタリガニをむさぼっている感じ。

hiroto32 at 23:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!